「HAIN カストリーレストラン」@鶴見緑地 フィリピンの焼きそばバム・イ・ギサド

大阪市
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この3連休は、大阪の各地で万博関連のイベントが目白押しでした。

鶴見緑地では「関西はGREEN×EXPO2027を応援するデー」と称して、花博記念ホールでは講演や演奏、パフォーマンスが行われ、ピンバッヂの販売に長蛇の列が出来ておりました。

万博のモナコパビリオンからオリーブの木が移設された国際庭園ではスタンプラリーが行われ、先着250人には90年花博の下敷きとトゥンクトゥンクのステッカーがもらえました。

花博記念ホールの前では、いつものコモンズ屋台に加え、フィリピン館で「HAIN」という名でフィリピン料理を提供されていたカストリーレストランのキッチンカーが出店されてました。

1日目はスタンプラリーの後に覗いてみたら、既に長蛇の列が出来ていて断念。2日目のオープン前に到着してポールポジションをゲット、10時20分ぐらいに料理の注文が開始されました。

一番人気は、もちろん”フィリピンの4番”レチョン・ビサヤですが、既に万博となんばマルイで食べているので、今回はフィリピンの焼きそば「バム・イ・ギサド」をオーダー。

食べてみたら、玉子麺と緑豆春雨、もやし、ニンジン、セロリ、鶏肉、ゆで卵が入った塩味の焼きそばで、万博には入っていたらしい海老も見当たらず、これで1500円はちょっと高い買い物でしたね・・・(^_^;)

ブルンジのブースでは、今度は大きな太鼓を携えて”イノカワ兄さん”も復活。

コーヒーの屋台でルワンダのコーヒー、フルーティなアルジェリアの生デーツで食後のデザートをいただきました。

横浜園芸博の開催が来年に迫ってきましたが、あのnull2もnull4となって復活するらしいので、何とか機会を作って訪問してみたいですな。どうもご馳走様!

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